コラム記事・研究会レポート

コラム:研究会

コミュニケーション医学の実際と可能性

2021/08/8 研究会

文・黒丸尊治(コミュニケーション医学研究会世話人代表) 去る12月20日(日)京都で第2回コミュニケーション医学研究会を開催しました。 研究会では、「オンラインコミュニティ・腰痛学校」を主宰する伊藤かよこさんと私(黒丸)がお話をさせ...

エネルギー医学の究極の鍵 「意識シリーズ」(4)

2021/07/25 研究会

文・降矢英成(エネルギー医学研究会世話人代表) 「意識はエネルギーの最高レベルの形態である」これは、『バイブレーショナルメディスン』を著したリチャード・ガーバーの名言です。 エネルギー医学を、ボディケア、レメディ、エネルギー機器など...

エネルギー医学の究極の鍵 「意識シリーズ」(3)

2021/07/25 研究会

文・降矢英成(エネルギー医学研究会世話人代表) 「意識はエネルギーの最高レベルの形態である」これは、『バイブレーショナルメディスン』を著したリチャード・ガーバーの名言です。 エネルギー医学を、ボディケア、レメディ、エネルギー機器など...

エネルギー医学の究極の鍵 「意識シリーズ」(2)

2021/04/4 研究会

文・降矢英成(エネルギー医学研究会世話人代表) 「意識はエネルギーの最高レベルの形態である」これは、『バイブレーショナルメディスン』を著したリチャード・ガーバーの名言です。 エネルギー医学を、ボディケア、レメディ、エネルギー機器など...

エネルギー医学の究極の鍵 「意識シリーズ」(1)

2021/04/4 研究会

文・降矢英成(エネルギー医学研究会世話人代表) 「意識はエネルギーの最高レベルの形態である」これは、『バイブレーショナルメディスン』を著したリチャード・ガーバーの名言です。 エネルギー医学を、ボディケア、レメディ、エネルギー機器など...

各植物療法の得意領域、不得意領域を考える

2020/12/19 研究会

『HOLISTIC NewsLetter Vol.108』より 抜粋 2020.8月23日関東フォーラム「植物療法研究会」レポート ◎文・植物療法研究会 村上志緒 「植物療法のマッピング」を探る 植物療法研究会では...

エネルギー医学の現状と展望~「エネルギー医学研究会」のめざすもの

2020/05/10 研究会

ワイル博士が「21世紀はエネルギー医学の時代」と発言 「エネルギー医学」といえば、何となく「エネルギーを用いる医学・医療」というものだと思い浮かべることはできると思いますが、人によってかなり異なる認識、イメージを持ってい...

植物療法の役割と今後の展望

2020/05/10 研究会

◎文・林 真一郎 はじめに 医学・薬学の父として知られるギリシアのヒポクラテスは、数多くのハーブを用いたことで知られています。植物療法は世界で最も歴史がある自然療法であり、かつ現代でも社会の健康度を高めるために、セルフ...

がんのホリスティックアプローチ

2020/06/10 研究会

◎文・高橋 信雄 講演とディスカッション 中部支部では、がんで困っている患者さんを助けたい思いから、「がんのホリスティックアプローチ会」を2017年から企画しました。西洋医学および西洋医学以外の治療方法などを提示し、寄...