>> 生活習慣病予防指導士 合格者の声

【働く女性の健康をサポートしていきたい】 
神奈川県・アロマセラピスト (43歳) * * * * * * * * *

 アロマセラピストとして、特に男女問わず忙しく働くビジネスパーソン中心の施術を行っていました。
みなさん、ちょっとしたきっかけで生活習慣を見直すことができると、心もからだもよい状態に戻るのに、
という思いを抱きながらクライアントと接していたとき、生活習慣病予防指導士の講座を知りました。
これまでの経験に深い専門的な知識が加わることで、さらにたくさんの方のお役に立てるのではと思い
受講、生活習慣病予防指導士の資格を取得しました。得た知識によって、具体的な例を交えたアドバイス
ができるようになり、クライアントさんのご自分の心身に対する様々な気づきのヒントにもなっているようです。
これからも新しい情報を取り入れ、さらによりよい健康のサポートをしてきたいと思っています。

サプリメントと生活習慣病予防】 
東京都・自営業 (67歳)
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私は、定年まで国際ホテルマンとして、主に海外旅行関係の仕事をして来ました。
その後、サプリメント管理士という認定資格を取り、生活習慣病予防指導士の資格
を取得しました。
今は、アメリカの会社のサプリメントを扱っております(日本支社あり)。アメリカでは1994年に「サプリメント
による健康増進&教育法」(
DSHEA)と言う法律が施行され、以来12年実績を上げております。
アメリカで起こった社会現象は、
5年・10年後には日本へも流れがやって来るので、自信をもって取り組んで
おります。サプリメントの知識と生活習慣病予防の知識の両方からアプローチできるため、お客様から深い
信頼を得ることができるようです。最近では、私の講演を医師などの医療従事者の方も真剣に聞いてくれま
して、意を強くしております。

 団塊の世代が、60代に突入します。本分野の必要性は非常に高まるのではないでしょうか。
自信をもって予防指導士の資格を取ってください。 

病気のことも含めて自分の体をもっと深く知るために】 
東京都・主婦 (35歳)
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予防指導士の講座受講を思い立ったきっかけは、健康への配慮はもちろんのこと、アロマテラピーを受講
している中で自分の体ってなんて愛しいものかと認識したからです。体は常に良い状態を保とうと、日夜努力
してくれているのです。今までそんな自分の体に甘えて、健康を損なうようなことをいかにしてきたか反省させ
られました。そこで、病気のことも含めて自分の体をもっと深く知りたいと思い、この講座を受講しました。
受講して、健康への対処はアロマだけではなく数々の分野があることも知り、あらたな興味と共に視野が
広がりました。さらに、受講者同士の交流も得がたいものがありました。様々な方面で活躍されている方も
多く、情報を得たりお互いの経験談を話したりと、有意義な時間をもつことができました。
 指導士としての活動はまだよちよち歩きですが、もっと勉強を深めて何らかの形で様々な方の健康維持に
貢献できたらと思っています。

ホリスティックな生き方を目指して】 
千葉県・男性 (64歳)
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仕事をリタイアしたあと、昔のお付き合いで健康講座を引き受けることになりました。けれど、回を重ねて
いくうちに、薬剤師などの資格者でもないのに健康をテーマに語ってもよいのだろうかと悩みが生じてきました。
もともとホリスティックの理念に心酔していたこともあり、生活習慣病予防指導士の資格をとりました。
 私は、@好きなことをやって、Aそれで食べることができ、Bしかも他人のために役立ったと喜ばれること…
を行動の基準においています。
 ここ1年間を振り返ると、学習センターなどの講演、仲間内の勉強会講師、月刊誌の連載などをこなして
おります。現在、予防指導士として人生を楽しんでいると実感しております。

 

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